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技術支援・研究開発機関
【68】一般財団法人 大里研究所
(一財)大里研究所は、当研究所開発のFPP(Fermented Papaya Preparation:パパイヤ発酵食品)を用いた予防医学研究を通じて、高齢化社会における健康寿命の延伸と医療費の削減に貢献することを目指しています。また、研究成果を社会に還元するとともに、教育・地域・環境の分野において、次世代へつながる活動にも取り組んでいます。
1. FPP(Fermented Papaya Preparation:パパイヤ発酵食品)を用いた疾病予防・健康維持に関する研究
2. シニアの健康寿命および安全運転寿命の延伸に関する研究
3. 子どもたちへの予防教育およびあしなが育英会への支援
4.「ORI Wine Project」を通じたシニアの生きがいづくりと地域活性化
5.「ホタルの里づくりプロジェクト」による次世代への環境教育および環境保全
6.「里山再生プロジェクト」によるギフチョウ・オオムラサキの保護と生物多様性の保全
1. FPP(Fermented Papaya Preparation:パパイヤ発酵食品)を用いた疾病予防・健康維持に関する研究
2. シニアの健康寿命および安全運転寿命の延伸に関する研究
3. 子どもたちへの予防教育およびあしなが育英会への支援
4.「ORI Wine Project」を通じたシニアの生きがいづくりと地域活性化
5.「ホタルの里づくりプロジェクト」による次世代への環境教育および環境保全
6.「里山再生プロジェクト」によるギフチョウ・オオムラサキの保護と生物多様性の保全
発酵食品を科学する ― FPP研究30年と日米8件の特許
大里研究所は、FPP(パパイヤ発酵食品)について30年以上にわたり、欧米の大学・研究機関との共同研究を継続しています。その成果として、査読付き国際学術誌に57報の論文を発表し、日本および米国で8件の特許を取得しています(2026年9月現在)。これまでの基礎研究および臨床研究では、FPPによる細胞内エネルギー(ATP)産生の促進、免疫機能の改善、テロメアの維持、脳の情報処理能力の向上、レドックスバランスの改善などが報告されています。これらの生体機能を支える研究成果をもとに、健康維持や疾病予防をはじめ、Healthy Ageingにつながる幅広い分野への応用を目指し、さらなる研究を進めています。< 特許について >
1. ATP産生促進剤及びミトコンドリア活性促進剤並びに免疫賦活剤
2. FPPを用いた電磁波過敏症の治療法
3. 電磁波過敏症を治療するための医薬組成物
4. テロメアを伸長するための組成物
5. 生殖能力を改善させる方法
6. 核内Nrf2量増加剤
7. 2型糖尿病患者の治療法
8. 有効視野を改善するための組成物
出展者情報
| 出展者名 | 【68】一般財団法人 大里研究所 |
|---|---|
| 所在地 | 〒501-0501 岐阜県揖斐郡大野町稲富1956 |
| TEL | 0585-34-3830 |
| osato@ori-japan.com | |
| 事業概要 | FPP(Fermented Papaya Preparation:パパイヤ発酵食品)を用いた予防医学・Healthy Ageingに関する研究 |
| 業種(産業分類) | 学術・研究機関 |
| 業種(産業分類):製造業 | 食品 |
| 主要製品 | FPP(Fermented Papaya Preparation:パパイヤ発酵食品) |
| 会社の強み① | 30年以上にわたるFPP研究と科学的エビデンス |
| 会社の強み② | 世界の大学・研究機関と築く国際共同研究ネットワーク |
| 会社の強み③ | 研究成果を社会課題の解決へつなげる実践力 |
| 出展製品① | FPP(Fermented Papaya Preparation:パパイヤ発酵食品)の研究成果および大里研究所の活動紹介 |
| 代表者(役職名) | 理事長 |
| 代表者(氏名) | 林 幸泰 |
| ブース番号 | 68 |
添付画像
大里研究所HP